いつもの AI ツールで FontVibe を
FontVibe を Claude、ChatGPT、Cursor、または MCP 対応のエージェントに追加して、必要なデザインを頼むだけ。YouTube のサムネイル、ライブのポスター、誕生日カード、T シャツのプリントなど、文字効果まで仕上がった画像が FontVibe アカウントに保存されます。
サーバーアドレス
https://fontvibe.ai/mcp
Streamable HTTP と OAuth に対応。初回利用時に FontVibe にログインして「許可」をクリックしてください。
AI ツールに追加する
Claude(claude.ai とデスクトップアプリ)
「設定」から「コネクタ」を開き、「カスタムコネクタを追加」を選んでサーバーアドレスを貼り付け、「接続」をクリックします。ブラウザが開いたら FontVibe にログインし、「許可」をクリックします。
Claude Code
ターミナルで次のコマンドを実行し、Claude Code で /mcp と入力して fontvibe を選び、Authenticate を選択します。
claude mcp add --transport http fontvibe https://fontvibe.ai/mcp
Cursor
Cursor に追加ボタンをクリックするか、次の設定を ~/.cursor/mcp.json に追加します:
{
"mcpServers": {
"fontvibe": {
"url": "https://fontvibe.ai/mcp"
}
}
}ChatGPT
ChatGPT は開発者モードでカスタム MCP コネクタに対応しています。コネクタを作成し、サーバーアドレスを貼り付けて、認証に OAuth を選びます。
その他の MCP クライアント
Streamable HTTP と OAuth のリモート MCP サーバーに対応したクライアントなら使えます。サーバーアドレスを貼り付け、案内に従ってログインしてください。
できること
文字効果まで仕上がった完成画像を作ります。フォントファイルは提供しません。
たとえばこんなふうに
「100 DAYS ALONE」と入った YouTube サムネイルを、ひび割れた氷の文字で。右側 3 分の 1 は顔を入れるので空けておいて。
バンド「Burning Orchard」の A3 ライブポスターを、溶岩のような炎の文字でデザインして。開場は午後 8 時。
NIGHTSHIFT をグラフィティ風に、T シャツ用の透過 PNG で作って。
クレジットとアカウント
画像 1 枚ごとに FontVibe アカウントのクレジットを使います。ウェブサイトと同じです。無料アカウントでも毎日クレジットを受け取れます。料金をご覧ください。
作成したものはすべてアカウントに保存され、ウェブサイトで文字の変更、高解像度でのダウンロード、別バージョンの作成ができます。
AI ツールの接続を解除するには、ダッシュボード → 設定 → 接続済みアプリを開きます。
規約
MCP サーバーを利用すると、MCP サーバー利用規約、利用規約、プライバシーポリシーに同意したものとみなされます。ベータ版のため、サービスレベルの保証はなく、ツールは変更されることがあります。
ご質問や不具合はこちらまで: hello@fontvibe.ai